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・・・必ず国内産にこだわります。
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・・・必ず冬に伐採した材をしようしております。
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・・・伐採した桐は2年以上自然乾燥させてから使用します。
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・・・一流デパートに収めている技術に優れている職人が製作致します。
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桐野屋の総桐箪笥は有害な化学接着剤や塗料は使用しておりませんので、
安心してご使用頂けます。
湿度の高い日本では、吸湿性に優れた「桐」が家具材として最高のものといえます。
※古い桐箪笥の削り直しも承っております。
60年以上も前の「桐タンス」も割れ等の修理や削り直しを
行うことにより、見違える程綺麗になりまたご使用頂けます。
ご用命はお電話にて受付けております。
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※質の良い着物や洋服を安心して収納できます。
クローゼットの寸法及び箪笥段数等のご希望に合わせて製作致します。



吸湿性や断熱性に富み、また高い耐火性を持つ事から
大切な衣類を守る桐タンスとして昔から愛されてきた「桐材」
人と環境にとても優しいこの素材は、住宅健在としても大変優れた特性を発揮します。
吸湿性の高さは呼吸する自然素材として、
高温多湿な機構風土をもつ日本の住宅に最適です。
桐材の調整効果が、夏や梅雨どきの室内でもさらっと快適な空間へと変えてくれます。
室温の変化にあまり影響を受けない断熱性の高さは寒い冬にこそ、
その力を発揮します。
真冬の室内でも、ひやっとする冷えを伝えない桐の床材は
朝一番に触れる寝室の床や、立仕事の多いキッチンの床などにも最適です。
「家事の時に桐タンスが着物を守ってくれた。」
こんな話を聞いた事はありませんか?
吸湿性の高い桐材は、水をかけるとあっという間に水分を表面に取り込みます。
水を吸った桐材の発火点は425度とも言われ、
この高い耐火性に加えて桐は燃え広がらずに炭化する性質からも
住宅のみならず、すべての建築物に適した建材と言えるでしょう。

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断熱性の高い桐の床材は、室温の変化にあまり影響を受けません。
冬場でも、冷えを伝える事無く、素足のままでお過ごし頂けるほどです。
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吸湿性の高い桐材は、湿気の増える夏や梅雨時期でも快適にお使い頂けます 。
冬場同様、素足のままでどうぞ。
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吸湿性・抗菌性に優れた桐の床材はカビやダニの繁殖も防いでくれます。
普段通りのお掃除だけで、毎日を気持ちよくお過ごし頂けます。
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桐材の適度な弾力性と柔軟性は、足腰への負担を軽減します。
また、お年寄りやお子様などの転倒時にもその特性は活かされます。
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桐は傷がつきやすいと言うイメージがありますが、
その一方で杉やナラにも勝る優れた復元力を持っており、多少の凹みなら簡単に修復できます。

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